MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla
 
NEW 送料無料

MAEHIRODOME EXTRA(マエヒロドームエクストラ)|neGla

品番: 61263 ProductDrop
(0)
カラー:フォレストカーキ
セール価格¥69,300 (税込)
coming soon

合計金額3,980円以上で送料無料

Makuakeにて先行受注中!

先行受注は3月29日まで!

ぜひこちらよりチェックしてください。

1.立ったまま着替えられる!185cmの天井高

2.重さはたったの6.6Kg!車載に優しい軽量コンパクト設計

3.2本のポールを通すだけ。簡単設営で快適オートキャンプ!

バイクキャンプで磨き上げてきた軽量・コンパクト設計と設営のしやすさをそのままに、ジムニーなど積載量の限られた車でのキャンプでも快適に使える高天井と居住性を追求したドーム型2ルームテントです。

重くて大きなテントに、もう懲りている方へ

オートキャンプ向けテントは、「広いが重い」「快適だが設営が大変」この様に感じている方も多いのではないでしょうか?

最近は、子どもが独立した後に夫婦2人でといったように、“DUOキャンプ”が増えています。限られた時間の中で、無理なく設営できて、ゆったり過ごせること。それが、今のキャンプに求められていると私たちは感じていました。そこで一昨年、マエヒロドームDUOを発売しました。

しかし、実際に使われている様子を見て気づいたのは、「DUO向け」として作ったテントが、ソロでゆったり使われることが多いという事実でした。

それはつまり、DUOで使うには、まだ余白が足りなかったということ。

そこで改めて考えました。

今のDUOキャンプに、本当にちょうどいいテントとは何か?

ファミリー用ほど大きくなく、小型テントのように腰を屈める必要もない。積載しやすく、設営はシンプルで、立って動ける高さと、前室の余裕があること。その答えとして生まれたのが、マエヒロドームエクストラです。

バイクキャンプで培ってきた「簡単設営・コンパクト収納・快適な居住性」という考え方を軸に、DUOキャンプで無理なく使えるサイズと居住性を追求しました。

マエヒロ+と比較すると…。

天井が高くて室内広々

※モデル身長172cm

 天井高が約185cmの居住空間。着替えなどテント内での活動時でも腰をかがめる必要がなく、快適に過ごせます。高さはDUO(デュオ)キャンプにおいて「広さ」以上に効いてくる、実感値の高い快適性です。シンプル構造で組み立てから設置完了までの時間が短くできるため、これからキャンプを始める方にも、ベテランキャンパーにもおすすめです。

※185cmは一番高いところの寸法です。身長170cm前半の方が室内で直立出来る程度の高さとなっております。また、製品個体差や張り方により多少の差異が出る場合がございます。

■ 新モデルの4つの進化と特長

1. 天井が高く屈まずに動ける、圧倒的な居住空間

 最大の特長は、インナーテントから前室に至るまで確保された「天井高」です。着替えや荷物整理の際に腰を曲げるストレスを軽減。マエヒロシリーズの象徴ともいえる広い前室空間と相まって、オートキャンプならではのゆったりとした時間を開放感あふれる空間で過ごせます。

2. 「対流」を生む抜群の通気性と結露対策

 前後の出入り口に大型メッシュパネルを採用したほか、前後にベンチレーターを配置。空気が前から後ろへ流れる対流構造により、熱気や湿気がこもりにくい環境を維持します。また、前室左側には「ダブルスライダー」を採用し、上部のみを開放することで効率的な排気が可能です。

3. 「マエヒロ」独自の構造が生む設営の容易さ

 初心者でも迷わず設営できるよう、シンプルな構造を追求。アルミポールはわずか2本です。迷うことなく直感的に組み立てられるシンプル構造なので、ポール探しや説明書とにらめっこする必要がありません。さらに、インナーテントのハトメに差し込むだけで自立。設営に時間をかけず、すぐにキャンプを楽しめます。ツーリングテント開発で培われた「素早い設営・撤収」のノウハウが、キャンプサイトでの時間をより有効活用できるようになります。

4. 「軽量・コンパクト」設計による高い積載性

 「車に積む際も場所を取らない」というバイク用テント譲りのDNAを継承。荷物が多くなりがちなオートキャンプにおいて、このコンパクトさは大きなアドバンテージとなります。

※設営時のご注意
 マエヒロドーム エクストラは、軽量コンパクト性に加え、テント内で立って動ける天井高と、ゆとりある前室空間を重視した設計です。そのため、耐風性を最優先としたテントではなく、強風時や天候が急変する恐れのある環境での使用は想定していません。

 設営時は、フライシートの張り綱6か所をすべて使用し、必ず固定してください。また、設営作業は2名以上で、各部を支えながら行うことを推奨します。設営環境や風向きを確認し、テント正面が風下になる向きを選ぶことで、設営がスムーズに行えます。

使用イメージ

※写真のキャノピー用ポールは別売品です。写真の様に使用する場合には、別途市販でキャノピーボールを購入していただく必要があります。

※当ブランドイメージカラーのフォレストカーキは、光の当たり方による差異など、写真での表現が難しいカラーです。また、モニター環境によっても、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。

ご使用にあたってのご注意

マエヒロドーム エクストラは、軽量コンパクト性に加え、天井高のある居住空間と、前室を含めた広く快適な空間づくりを重視して設計しています。

その特性上、強風下での使用を想定した耐風テントではありません。風の強い環境や悪天候時でのご使用はお控えください。

また、使用時はフレームのしなりを抑えるため、必ずフライシートの張り綱(6か所)を使用してください。

ご使用の際は、天候や設営環境を十分にご確認のうえ、ご使用ください。

商品レビュー
名前を入力して下さい メールアドレスを入力して下さい
タイトルを入力して下さい
本文を入力して下さい 本文が短すぎます 本文が長すぎます。4000文字以内で入力して下さい
» 画像/動画をアップロードする
* 必須入力。HTMLタグは削除されます。
レビューを送信していただきありがとうございました。
レビューの送信中に問題が発生しました。しばらく経ってから再度お試しください。
0件のレビュー

はじめてでも安心

  • ¥3,980以上購入で送料無料

  • メーカー直販

  • 1年保証